撮影・作品制作の効率と画質を追求するソフトウェアシリーズ「Imaging Edge」 「Imaging Edge」 は、プロフェッショナルのスタジオ作品制作をサポートする、無料のパソコン用ソフト「Remote」「Edit」「Viewer」3つのソフトの総称。 1.0.00 をお使いの方で、既に「カラープロファイル」「Remoteでの撮影保存先・他アプリとの連携」を設定されている場合はアップデート後に、再度設定をしていただく必要があります(Windowsのみ), Remote/Viewer/Edit はまだパソコンにインストールされていません。, すでに Remote/Viewer/Edit がインストールされていて、アップデートが可能です。, 最新版の Imaging Edge Desktop(Remote/Viewer/Edit)がインストールされています。そのままお使いください。, Imaging Edge Desktop (Remote/Viewer/Edit) 3.0.01 をリリースしました, Imaging Edge Desktop (Remote/Viewer/Edit) 3.0 をリリースしました, Imaging Edge Desktop (Remote/Viewer/Edit) 2.1.00 (Mac) をリリースしました, Imaging Edge Desktop 1.0.01 (Mac) をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 2.0.02 (Mac) をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 2.0.01 をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 2.0.00 をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.4.00 をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.3.01 をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.3.00 をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.2.00 をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.1.00 をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.0.01 をリリースしました, Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.0.00 をリリースしました, Imaging Edge Desktop 1.0.02 (Mac) をリリースしました, Editで特定のクリエイティブルックに変更したときに明るさが適切にならない点を修正しました。, (2020.9.14追記)HEIFファイルををJPEG/TIFF形式に変換する場合は、HEIF Converterをご利用ください。, 比較表示、コレクション機能に対応。写真選別の作業を大幅に効率化しました。(Viewer), オーバーレイ表示の自動更新に対応。ストップモーション動画の作成に活用できます。(Remote), リモート撮影時の縦横判別、バルブ撮影の露光時間指定、画像絞り込み機能の強化など、さまざまな操作性を向上, RAWファイルを現像すると、出力画像の中央に黒点が入ることがある現象を修正しました, ILCE-9, ILCE-7RM3で撮影したRAWファイルからJPEGを出力する際、JPEGファイルに撮影日時が入らない現象を修正しました, RAWファイルを現像すると、条件により出力画像に縦筋が入ることがある現象を修正しました, ダウンロードしたファイル(exeまたはIE_INST.pkg)をダブルクリックします。. フトマルチ撮影で生成された素材 (.ARQ) の画質調整や Tiff、JPEG などへの現像が可能です。. Imaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.1.00 をリリースしました パソコンからのリモート撮影(テザー撮影)によるデータ転送速度の約10%高速化*1; RAW画像調整の応答速度を約65%改善*2; ネットワークドライブ利用時の信頼性を向上 ピクセルシフトマルチ撮影とは; 画像を確認する(Viewer) Viewer画面の説明 画像の絞り込み(レーティング) タイムラプス動画を作成する(動画あり) 画像を調整する(Edit) Imaging Edge Desktop について. ⇒ Imaging Edge Desktop. Imaging EdgeシリーズであるRemote、Viewer、Editの3つの機能を統合した、パソコン用アプリケーション。ホーム画面で、各機能の起動やアップデート、アカウントへのログイン、お知らせの確認などがおこなえます。, Imaging Edge Desktopは現時点では macOS 11.0に対応しておりません。, * ILCE-7RM4のRAWデータをご利用の場合は必ずアップデートを行ってください。, * 2018年10月10日以降に本体ソフトウェアアップデートを公開した製品及び今後発売される製品をお使いの方は、このImaging Edge (Remote/Viewer/Edit) 1.3.01以上が必要となります。, * 対象モデル(ILCE-7RM3)の本体ソフトウェアアップデート(Ver.1.10以上)が必要です, *1 α7R III、SuperSpeed USB(USB 3.1 Gen 1)、非圧縮RAW(Lサイズ7952 x 5304画素)+JPEG(エクストラファイン)を複数枚転送速度を測定, *2 CPU Intel® Core™ i7-6700 Processor 3.40GHz、メモリー 8GB、OS Windows® 7 Professional  非圧縮RAW(α7R III、Lサイズ7952 x 5304画素)で測定, * Ver. Imaging Edge Desktop では、アカウントへのログインや RAW 画像の閲覧・現像、リモート撮影などを行うことができます。 Remote ライブビューを利用したリモート(テザー)撮影機能。 外出自粛が続き部屋の中での撮影が増えテーブルフォトや物撮りすることも多くなりました。そのときにテザー撮影を行うことが多いです。撮影した写真をすぐにパソコン上の大画面で確認できて効率よく撮影できるので、その便利さに助かっています。, SONY公式が無料公開してくれているImaging Edge Desktopをインストールします。, インストールが終わり、Imaging Edge Desktopを起動させ以下のような画面が出れば無事インストール完了です。, テザー撮影を行うためにα7III側の設定を行います。(RX100M7も同様です)メニューのセットアップ項目の「USB接続」を「PCリモート」に変更します。また「USB給電」を「入」にしておきます。, USBケーブルでα7IIIとパソコンを接続します。USBケーブルの長さは、パソコンとの距離や部屋の広さやに応じた長さのものを使用するのですが、僕の場合、iMacのため動かせないので3mの長さのUSBケーブルを使用しています。, α7IIIのモニターに接続中と出たら、Imaging Edge Desktopの「Remote」を起動させます。, 「Remote」を起動すると接続するカメラを確認するウィンドウが出るので、ダブルクリックして接続します。, きちんとUSBケーブルで接続しているのに以下のようなダイアログが出る場合があります。, Windows版にSILEX製のドライバーをインストールしている場合 SILEX製のデバイスサーバーのドライバーをインストールしている場合、USB接続でカメラが認識されない場合があります。USB接続以外の方法で接続する、該当するドライバーをアンインストールする、デバイスマネージャでドライバを無効化する、のいずれかをおこなってください。, Mac版の場合 Dropbox、Googleバックアップと同期 または Adobe Lightroom Classic CC や Capture One Pro が起動している状態でRemoteを起動すると、「カメラが未接続です」のメッセージが出て接続できないことがあります。 この場合、これらのソフトをいったん終了して1分程度時間を置いた後、Remoteを再起動してください。, 個人的にとてもメリットを感じているのがこれ。撮ったデータをいちいちカメラからパソコンにデータコピーするのが手間なんですが、テザー撮影の場合、撮ったデータはパソコン上に保存されるのですごく助かっています。, ピントを合わせるときや、撮ったデータを確認するときにパソコンの大画面ですぐに見ることができるので失敗が少ないです。, 動画でシャッタースピードやF値を変更したいときの設定方法【α7III / RX100M7】, α7III、RX100M7をWebカメラ化する方法(CamTwist + Imaging Egde Desktop), https://support.d-imaging.sony.co.jp/app/imagingedge/ja/faqs/. 概要とホーム画面; ピクセルシフトマルチ撮影. インストールが終わり、Imaging Edge Desktopを起動させ以下のような画面が出れば無事インストール完了です。 いったんこの画面で止めておき、カメラ側の設定を行っていきます。 カメラ側の設定.