フィネガンズウェイク:ウイニングポスト8 2018 個人的買いたい理由リスト (03/15) ゆーきあさ:リアルシャダイ系確立 94年末ノーマルBモード (03/11) 螺旋:リアルシャダイ系確立 94年末ノーマルBモード … ウイニングポスト8 2018についての記事です。ウイポは、競走馬育成シュミレーションゲームですが、人によって色んな楽しみ方ができる優れたゲームだと思っています。そして今年の3月にウイニングポスト8としては最後となる新作(2018)が発売されました。 こちらでは『ウイニングポスト8 2018』の1983年に生まれた産駒のデータを取り扱っていきます。, オススメ史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よければ参考にしてみてください。. こちらでは『ウイニングポスト8 2018』の1990年に生まれた産駒のデータを取り扱っていきます。, オススメ史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よければ参考にしてみてください。. リファール系の種牡馬「ダンシングブレーヴ」を系統確立する、ウイニングポスト7の攻略情報です。 親系統がノーザンダンサーなので、あまり効果的な系統確立ではありませんが、ダンシングブレーヴは能力が高く、自家生産もしやすいので確立は難しくありません。 こちらでは『ウイニングポスト8 2018』の1983年に生まれた産駒のデータを取り扱っていきます。 オススメ史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よければ参考にしてみてください。 スポンサーリンク. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ニッポーテイオーとメジロラモーヌがとりあえず最強です。贅沢プレイの場合は、この2頭がいればとりあえずOKな気もするくらい楽しめるでしょう。, 初回プレイの場合は、繁殖牝馬であるエースツバキを購入してトウケイフリートを産ませてから、4年後にまたトウケイニセイを産ませるのがベストだと思います。, 初回プレイでは入手できないニッポーテイオーですが、普通に強いです。AMC完全制覇はもちろん、スプリント~中距離に渡って国内外を問わず存分に活躍してくれます。, ただし3歳戦に関しては海外レースに挑むとダンシングブレーヴには敵わないため、戦績を下げたくない場合はレースを選んでやることが必要です。, 入手したい場合は金札でチヨダマサコを購入し、ニッポーテイオーと翌年のタレンティドガールを産ませるといいでしょう(マックスビューティーが手に入るなら、タレンティドガールは必要ない気もしますが)。, 史実での引退は3歳時ですが繁殖入りの初年度は不受胎のため、4歳は普通に走らせることができます。史実では第一子にメジロリュウモン(9戦0勝)がいますが、ゲーム上では反映されていませんので5歳一杯走らせた方がいいでしょう。, 体調管理をうまくやることが条件ですが、国内牝馬4冠と欧州牝馬3冠の同時達成も狙えますし、ライバル馬を押さえれば何でもできるような気がするくらい強いです。特に作為をしなくても国内牝馬3冠は堅いですね。, ※ノエルと早く結婚したい場合は、ニッポーテイオーやダイナガリバーなどの有力馬を押さえた状態であればダービーも獲れるような気がします(未検証)。, 海外レースも普通に勝てるので朝日杯→欧州マイル3冠を狙うのが王道だと思います(私のデータでは失敗し2着→2着→1着でした)が、ダンシングブレーヴには全く歯が立たないので注意。, マイルあたりのレースを丁寧に選んでやれば金殿堂も狙えるでしょう。ただし同じ銀札ならメジロラモーヌの方が欲しいですし、あれこれ所有して贅沢なプレイをする場合はサクラユタカオーなどの影に隠れてしまい、優先度合いも低くなってしまうと予想されます。, 史実は6歳一杯で引退す。普通に走らせていれば6歳の後半に差し掛かるあたりで寿命を迎えるでしょう。, 同期にメジロラモーヌもいますし距離適性的に牝馬3冠は厳しいものの、海外遠征のスキルを取得するタイミングによっては海外の牝馬マイル3冠が狙えるかもしれません(私のデータでは2着→1着→2着でした)。, 最初から持っているGⅡ大賞、男勝りを生かして国内重賞を目指すのもいいでしょう。個人的には「最強馬の補完」的な立ち位置で、取りこぼしの無いように走らせるのも効果的だと思いました。ただし2018で銀札に昇格し、コスパは悪化したかも。, 寿命は史実通りの5歳秋に迎えますが、もし6歳も走らせてしまうとステージチャンプ消失です。, 他の有力馬を押さえることで国内3冠も視野に入ります(対抗はニッポーテイオー、ダイナガリバー、ラグビーボール、アサヒエンペラーあたり)。, また、メジロマックイーンを自家生産したい場合は母メジロオーロラを購入することになると思いますが、そのオマケとして手に入る馬と考えれば破格のコスパと言えるでしょう。, 史実では5歳一杯で引退ですが、普通に走らせてると5歳の後半には寿命が怪しくなるので注意が必要です。, GⅢ、GⅡ狙いに徹するのであれば非常に適任です。色気を出して天皇賞・春に出ても、作為無しでは多分勝てないと思います。そのため殿堂入りは難しく、お守りに余裕があるならOKですが、そうでもない場合は別の馬にお守りは使用した方がいいでしょう。, 海外は走らせなかったのでわかりませんが、長期に渡ってGⅡを獲れるので序盤の資金稼ぎや開催表を埋めるのにはオススメです。, 私の場合では、似たような「中距離のダート馬」を多く抱えていて優先順位が低くなってしまいましたが、似たような馬とかぶせて取りこぼしをなくすという用途であればオススメです。, 成長持続なので展開によっては敵に回すと強力に育つ可能性もあるため、敵にしないために所有するという考え方もアリ。, 史実ではレース中の事故がきっかけで安楽死しているため、消失などを気にせずに走れます。, 赤札にしてはかなり優秀で、初回プレイ時はもちろん周回プレイでもオススメです。8歳の夏まで走れる長い寿命で地方重賞荒らしをするのがいいでしょう。本格化してからは海外のGⅠも勝てます。, 所有する場合は母エースツバキから購入することで、ドバイも勝てるトウケイニセイも手に入れることが可能です。トウケイニセイを手に入れるためのオマケにしては十分すぎる価値を持っていると言っていいでしょう。, あれこれ抱えずにプレイする場合であれば、この馬だけで海外長距離レースに参加することになるので、金殿堂も狙えるんじゃないかと思います。, ただし1期上のクシロキング、1期下のスルーオダイナを所有している場合は、活躍できるレースが丸被りするので、贅沢プレイ以外の場合は特に必要ないような気がします。, 史実の引退が1989年なので引っ張ってみると、あまりにもの勝てなさに驚きます。大人しく4歳一杯で引退させるのがいいでしょう。, とは言え、この年の牝馬はメジロラモーヌが居るので活躍の場を探すのも難しく、GⅡ・GⅢと割り切って走らせるか、丁寧に育成してあげることが重要ですね。うまく成長させられれば面白くなるかも。, 短距離×早熟なので、2歳~3歳前半の国内重賞に絞れば活躍できるかもしれません。CPUに渡すと2歳GⅠを獲られたりするので、それを防ぐ意味合いで購入するのもアリ。, 新馬戦からコケたりすると、ポテンシャルを引き出せずに終わってしまうケースも少なくないため、取り扱いに気を遣う必要があります。史実ではデビュー歳に引退していますが、ゲームの使用上2歳では引退できないため、3歳前半まで走らせましょう。, 主に国内GⅡを走らせましたが、重賞トロフィー集めという用途ならOKだと思います。ただし、精神力が極端に低いせいで海外レースは勝てないと思うので、国内のハンデ戦やGⅡレースをメインに立ち回るといいでしょう。, GⅠ4勝を挙げ、欧州3冠にも手が届きそうだったサラブレッド。距離適性さえ合っていれば負けなしでいけるほどの強豪馬で、本作に登場する馬の中でも最強クラスです。, 1985年の世界頂上決戦における2歳戦では、入厩の問題さえクリアすればまず負けなしで突破できると思います。後半のレースが選ばれるまでリロードを繰り返すことで盤石の体制を敷くことができるでしょう。, 史実は3歳で引退しており、史実産駒では1990年のコマンダーインチーフやダンシングサーパスなどが有名ですが、3歳で引退しないと海外馬で消失あるかも。, 繁殖牝馬としては超が付くほど優秀ですが、競走馬として考えると距離適性が使いにくく、メジロラモーヌやダイナアクトレスの方が断然優秀です。, ただし他の海外産駒には「繁殖牝馬としては超優秀でも、競走馬としてはゴミ」というレベルの馬も少なくない中、十それらと比較すると十分すぎるくらい走ってくれると思います。, 現役時代は凱旋門賞も勝っているのですが、何と言っても種牡馬としての実績がハンパ無く優秀な1頭。ただし自己所有した場合は敵に回した時ほどの強さは感じられず、晩成ということもあって3歳時は苦戦するイメージです。, 史実で勝った凱旋門賞もムトト相手に安定して勝てるわけではありませんし、日本で走るにしてもタマモクロスやオグリキャップの相手は厳しいと言わざるを得ません。種牡馬としてなら輸入時に金札1枚+大金で購入する方がオススメ。, 史実では5歳の11月(ジャパンカップ)がラストラン。5歳一杯で引退しないとベガ、アイリッシュダンス、ウイニングチケット、ノースフライトなど、この世代だけでも9頭が消失してしまい、競馬史に多大な影響を及ぼすことになるので注意が必要です。, GⅠ4勝を挙げたアメリカ産ダートホース。素質は非常に高いのですが、所有するとなると成長型の関係で3歳クラシックに間に合いません。そのため3歳の前半は兵庫CS→ジャパンダートダービーがセオリーとなるでしょう。, その後は世界のトップで活躍できるので金殿堂は堅いです。ただし年末の手続きをオートにしていると4歳一杯で引退してしまうので、そこは手動で延長するのが得策です。, 史実では4歳の8月がラストラン。直近の収録産駒は銅札のコンサーン(1991)なので、消失を気にする必要はありません。, BCターフなどGⅠ5勝を挙げたアメリカ産サラブレッド。同期のダンシングブレーヴと当たると勝つのは無理ですが、間違いなく世界トップクラスの競走馬です。, 3歳時は国内の層が薄いので、下手に海外に遠征してダンシングブレーヴと当たるリスクを背負うよりも、皐月賞→ダービーというローテの方が堅いと思います。上手くやれば銀殿堂以上が狙えるでしょう。, 史実では4歳の8月がラストラン。4歳一杯で引退しないと銅札のビエンビエンが消失します。, キングジョージなどGⅠ3勝を挙げたイギリス産サラブレッド。敵に回すとキングジョージや凱旋門賞でやたらと好成績を挙げてきますが、自己所有すると実力を発揮するのが難しいです。, 3歳時は国内でくすぶることが多いものの、4歳以降は世界のトップで活躍できるでしょう。個人的にはキングジョージや凱旋門賞を回避したローテで勝ち星を積み重ね、殿堂入りを目指すのをオススメしたいです。, 史実では5歳の10月がラストラン。5歳一杯で引退しないと銀札のスモトが消失します。, ググってみましたが、リヴァーダンサーという馬が複数頭いるのか詳細は不明。競走馬としては微妙で、全く勝てないというわけではないにしてもGⅠは無理だと思います。, オートにしていると3歳一杯で引退しますが、翌年までなら走ってもOK。1989年に金札のウェルヘッドを産み、そのウェルヘッドがGⅠ4勝のコンデュイット(2005)を産むので、金札5枚に設定されているようです。その他の収録産駒にバレエシューズ(1990)、スペクトラム(1992)がいます。, GⅠの勝ち鞍が無く、どうして金札5枚も取られなきゃいけないのか不思議でしょうがない競走馬。一応、GⅠ3勝を挙げたビワハヤヒデの父親なのですが、それ以外に目立った産駒もいないですし、高い買い物であると言わざるをえません。, ジュライカップを勝ったGⅠ馬。マイルで勝ちきれない展開が続きスプリンターに転向したという経緯があるため、適正距離が少しだけ残念になっています。欧州マイルを狙うにはダンシングブレーヴが厄介なのでオススメできませんが、国内の朝日杯やNHKマイルなら普通に狙えるでしょう。, 史実通りにジュライカップを勝つことは難しく、かと言って他に選択肢も無く、国内外のスプリントGⅠを狙うことになると思いますが、すべてのレースで掲示板に絡む勝ち負けになります。逆に言えば安定して勝てるレースも無いような印象です。, 史実では3歳の10月がラストラン。最も近い収録産駒がオーイントン(1991)なので、特に消失を気にする必要はないでしょう。寿命一杯走ってOKです。, ググってみましたが細部不明。競走馬としての価値はゼロで、条件戦もクリアできません。オートにしていると3歳一杯で引退します。, 金札5枚を消費して購入するのではなく、輸入されてきた時に購入すればフジキセキも自家生産できますし、金札1枚で入手できるのでオススメ。, ヤングアメリカS(GⅠ)を勝ったダート馬。競争寿命が短い&健康パラメータが低くてとにかく使いにくい印象です。所有する場合は米国の重賞に出場するにも遠征の不利もありますし、金札を5枚の価値は主に種牡馬としての成績に期待するということになるでしょう。, 史実では3歳の11月がラストラン。初年度産駒のノヴェンバースノウ(未収録)を始め数多くの有名馬を輩出しています。孫世代にもなるとファレノプシス、ロードカナロア、キズナなど馴染み深い名馬も多いです。, ケンタッキーダービー、BCクラシックを勝ったダートホース。ゲーム内では史実以上に最強で、新馬戦を勝ったら速攻で海外ダートに送り出して荒稼ぎすることが可能です。ペガサスワールドCも勝てるので、これで金札2枚は非常にお得な買い物だと思います。, 寿命を迎えるまでは面白いくらい簡単に勝てる馬なので、おかしな負け方をしたときは寿命だと思っても差し支えないです。コスパ的には最高クラスの1馬だと言っても過言ではないでしょう。. 産駒名をクリックで詳細データに移動します。. Contents. こちらでは『ウイニングポスト8 2018』の1989年に生まれた産駒のデータを取り扱っていきます。 オススメ史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よけれ ... こちらでは『ウイニングポスト8 2018』の1986年に生まれた産駒のデータを取り扱っていきます。 オススメ史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よけれ ... こちらでは『ウイニングポスト8 2018』の1982年1月2週に譲ってもらえる産駒のデータを取り扱っていきます。 どの馬が走るのか、どの馬がどのレースで勝てるかなどのデータをまとめまていますので、よけ ... こちらでは『ウイニングポスト8 2018』の2005年に生まれた産駒のデータを取り扱っていきます。 オススメ史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よけれ ... PS4版の「Wining Post8 2018」のトロコン(プラチナトロフィー取得)に成功したので、今回は本作のトロコンを目指しているという人に「どうずれば簡単にトロコンできるのか」という攻略手順を紹 ... 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Copyright© 光る原人 , 2020 All Rights Reserved. 外史実馬となります。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 作為無しで牝馬GⅠを総ナメにできるベガの存在が大きいですね。そしてベガはベガでもホクトベガの存在も大きいです。, 牡馬ではビワハヤヒデが頭1つ突出していて、ウイニングチケットやダンツシアトルなんかも魅力的だと思います。, また、これまでの金札の使用量によってはこのあたりでだいぶ減っていることが予想されるので、2枚で米国3冠が狙えるシーヒーローと5枚で買える最強ダート馬シガーなどの魅力的なラインナップに悩むのでは?, この世代最強の1頭です。3歳GⅠが終わってからはトウカイテイオーやメジロマックイーンと争うことになり2着や3着に悩まされるケースも出てきますが、それをしっかり獲っていくか、あるいは海外レースでしっかり勝たせていけばGⅠレースの2桁勝利も可能でしょう。, 1989の年末(1990の年始?)に輸入される繁殖牝馬パシフィカスを購入すれば、金札1枚でその春にビワハヤヒデが産まれ、翌年にはナリタブライアンを産んでくれるので超オススメ。, 史実では4歳で引退していますが、5歳を走っても影響はありません(勝負になるのは前半だけ)。, 競走馬としても繁殖牝馬としても文句無しに優秀な1頭で、確実に押さえておきたい牝馬です。海外でも活躍できますし仔出しも優秀ですし、言うことがありません。, 2018では姫神ノエルの秘書チャレンジで「牝馬が〇〇を勝つ」という条件が多いため、ベガで秋古馬3冠を狙ってみたり、あるいは凱旋門賞を狙ってみるというのも面白いかと。, もし入手したい場合は、母アンティックバリューを購入してベガを産ませたあとも所有していることで、1997年にマックロウも手に入ります。, 牝馬ダートを中心に大暴れできます。難易度によってはトリプルティアラも可能ですし、7歳一杯まで活躍できるでしょう。成長が遅めということもあってかどうしても3歳戦は安定性に欠けるので、割り切って3歳戦は勝てるレースを走らせてやると古馬になってからメチャクチャ強くなるはず。, 脚質の影響なのかあり得ないくらい着外に沈んでしまうケースもありますが、GⅠレースの2桁勝利は堅いと思います。非常にオススメの1頭です。, 距離が少し使いにくい点と、同期のビワハヤヒデ&ナリタタイシンと走るレースが被ってしまう点以外は、銀札らしい(もしくはそれ以上)優秀な馬です。もし種牡馬になってから3冠配合をしたい場合は、3歳時に仏国3冠を狙うか秋古馬3冠を狙うのがいいでしょう。, 史実では4歳で引退していますが、初年度の産駒は成績の芳しくない地方馬なので消失などの影響はないと思います。5歳の夏頃までなら普通に走れますし、大事に走らせれば6歳の秋古馬戦も勝負になるはず。, 2017では適正距離が2100m~3000mで若干嫌がらせのような空気も感じましたが、2018になって距離適性が2000~3000mに変更され、使い勝手が良くなりました。, ただ帯に短したすきに長しという感は否めず、GⅠで活躍させるためには作為が必要です。また健康パラメータが良くないので、取り扱いにも注意が必要と言えるでしょう。, 史実では5歳で引退しているようですが、そこまで引っ張っても勝てる可能性は薄く、普通に走らせていたら4歳で寿命を迎えると思うのでその時は素直に引退させてOKです。, 距離適性的にも使い勝手がいいですし海外のレースも走れるので、お金を持っている状態であれば海外セリで購入するのがオススメ。※2018から距離の下限が1700に引き上げられたため、使い勝手が悪くなりました。, 同世代にクラシックを走れる優秀な馬が多数いるので、国内重賞を勝ったらすぐ海外に飛ばすことになると思いますが、上手くやればGⅠを2桁勝てる存在です。, 史実は5歳で引退。普通に走らせていれば史実通り5歳の折り返し時点で寿命を迎えると思いますが、初産駒が1998年なので6歳一杯まで引っ張っても問題ないでしょう。, 意外と敵に回すと厄介な存在。成長型も早めで3歳クラシックにも出馬してくるので、油断していると足元を救われることも。, 所有している場合は他の有力馬を邪魔しないようにGⅡレースを走らせたりすることになるかと思いますが、案外化けて大物になったりもするので贅沢プレイの際は候補の1頭です。, 1期上のアイルトンシンボリを所有している場合はそこまで重宝しませんが、海外の長距離GⅠを中心に走らせていればガンガン勝てる逸材です。, 遅め持続の成長をうまく使えれば化ける可能性も高く、敵の状態で化けられたらジャパンカップや有馬記念などでも猛威を振るわれるため、どうしても勝たせたい馬がいる場合は保険で所有しておくのもアリ。, GⅠを勝つほどの力は疑問なので、主にGⅡ&GⅢをメインに走らせることになるかと思います。他にも似たような馬を抱えている場合は優先順位も低くなるでしょうし、ここまでくれば自家生産馬の方が走るかも。, メリットはセリで購入できる点と早め鍋底の成長です。健康が低いので使い過ぎは禁物ですが、大事に使っていけば長く走ってくれるでしょう。, 史実は8歳の夏に引退しているようですが、普通に走らせていれば7歳一杯で下降していくと思います。, 精神力が低く海外レースで全く勝負にならないので、国内のGⅡ・GⅢに焦点を絞って走らせることになるでしょう。ただしGⅢが主になりGⅡを勝ちきるのは難しいように思います。, 敵に回しても脅威にはならないように思うので、自分で所有しておくメリットには乏しいです。一応セリで購入できるというのが強みなので、札の節約にはいいかも。, スプリントもマイルも走れる競走馬として考えれば、赤札の割りには十分すぎるほど走れるという印象。私のデータではスプリントでトロットサンダーに勝てず、マイルではタイキブリザードに負けるという展開に悩まされたので、そこを避けて勝てるレースを走らせていけば立派な成績になるような気もしました。, タフネス持ちで成長型も遅め持続のため、調教をうまくすれば見違えるようなパワーアップも可能かも。手っ取り早くプレイしたい場合はオススメできませんが、丁寧に調教して管理していくプレイスタイルならオススメしたい1頭です。, 史実は2000年まで現役を続けていたようなので、消失などを気にする必要はありません。, 条件戦を上がるのにも少し苦労する印象ですが、本格化してからはGⅢレースをメインに走らせると勝ち負けの勝負をしてくれると思います。, GⅡだと厳しい感も否めないのでサマーシリーズなどでは重宝するかと思いますが、それ以外で活躍できるかと言ったら微妙で、あまりオススメできないかも。, マックスビューティーを所有している場合は自然に生まれてくるのでいいのですが、それ以外の場合にわざわざ買う価値があるかと言ったら微妙。ただ札無しということを考えたら十分すぎる能力という気もします。(2018verから銅札に昇格), ベガを所有している場合は特に問題ありませんが、2歳GⅠ~桜花賞まではベガの次点に位置する馬と言っても過言ではありません。海外レースも勝ちにくいですし、GⅠを狙って勝負になりそうなのはNHKマイルくらいです。, 歴代のダート最強馬としても有名な1頭。残念ながら米国3冠には間に合いませんが、本格化してからは手が付けられないほど強いです。晩成持続で長期にわたっての活躍も期待できますし、難易度によっては総合獲得金額のカンストも狙えるほど。, 競走馬としても非常に優秀ですが、3歳一杯で引退しないとエルコンドルパサーが消失してしまうという宿命があるため、競走馬としてよりも種牡馬としての成績に期待することになるでしょう。, 成長が早めで芝ダート問わず短距離で活躍できるため、2歳GⅠを何個か獲れれば3歳で海外マイルに参戦してギリギリGⅠ2桁も狙える…かも。いずれにしても大量に金札がある場合でなければオススメしません。, 金札2枚で米3冠が狙えるという意味ではすごくお買い得な1頭ですが、同期にシガーがいるので米国3冠レースが終わってからは少しレース選びに気を遣うことになるかも。ただしシガーとの競合さえ避ければ十分に勝ち続けることができますし、能力も申し分ありません。, 史実は4歳一杯で引退です。普通に走らせていれば4歳の後半で寿命が尽きると思います。. リファール系の初期種牡馬「ダンシングブレーヴ」のデータをまとめた、ウイニングポスト9(2019)の攻略情報です。 父はリファール、母はナヴァホプリンセス、所属牝系はストレンキス系です。 初年度の種付料は850万となります。 ダンシングブレーヴ