ユン・シユンとチュウォンが競演し、韓国で最高視聴率50.8%を記録!70~80年代の韓国製パン業界を育てた人物の実話を基にし、大手製パン王の後継者の座と1人の女性を巡って、若き2人のパン職人が火 … 韓国時代劇の場合、史実(時系列)に沿って描かれている作品が多く、子供の時代から描かれる場合子役はかなり重要な場合が多いですね。また、子役とは言えども演技力は大人顔負けの名子役もたくさんいます。 この子こそ名子役と思える子役を投票。また常に投票とエントリー募集をしております。, (コメント欄は、エントリー募集。また普通に感想とかなんでもいれちゃって構いません ※コメントは本文に追加させて頂く場合がございます。ご了承ください。), スベクヒャンのチェ・ロウンくんえくぼがかわいい!猟奇的な彼女でもいい演技をしていました。とても自然で愛くるしい。. 製パン王キム・タック: チャンさん:ミスン(タック母)の部下(19話~) 棚ぼたのあなた: 若き日のヤンシル(回想場面) アン・ソニョン 1976年2月24日生まれ: バラ色の人生: ソンムンの妹:パン・ソンヘ役: 彼女がラブハンター 韓国歴代5位の平均視聴率38.6%を記録!ユン・シユン×チュウォン共演で贈る製パン界を舞台にした国民的ドラマです。, 【キム・タック役】ユン・シユン 人を目指す。そして偶然にも、タックとマジュンはユギョンという1人の女性を愛してしまい、激しく争っていく。果たして、製パンメーカーの後継者になるのは誰なのか?そして、ユギョンの心を射止めるのは?(全30話), 【字】韓国ドラマ「製パン王キム・タック」, 放送内容を変更する場合がございます。, 【字】韓国ドラマ「最高の一発~時空(とき)を超えて~」, 【字】韓国ドラマ「親愛なる判事様」, 【字】韓国ドラマ「君のハートを捕まえろ!」, 【字】韓国ドラマ「30だけど17です」, 【字】韓国ドラマ「ナイン・ジンクス・ボーイズ〜九厄少年〜」, 【字】韓国ドラマ「刑務所のルールブック」, 【字】韓国ドラマ「アバウトタイム~止めたい時間~」, 【字】韓国ドラマ「ロボットじゃない~君に夢中!~」. イヨンア韓国女優、熱愛彼氏との結婚は?プロフィール&インスタ!2020.06.20, 【ク・イルチュン役】チョン・グァンリョル 製パン王キム・タック: ユギョンの母(2話) 棚ぼたのあなた: マルスクの顧客(8話) キム・ヒョンジャ ↑ 詳細はここをクリックしてね♪. チュウォンドラマ情報とインスタ!熱愛彼女BoAは兵役を待てる?2017.11.22, 【シン・ユギョン役】ユジン 画像出典: Kstyle 韓国時代劇「トンイ」の劇中で主人公の幼少期を演じた子役の名前はキム・ユジョン(Kim Youjung)さんです。 ハングルでは「김유정」 、漢字では「金裕貞」と表記されています。 4歳から芸能活動を開始し、5~6歳頃になると本格的にドラマや映画に出演するようになりました。 8歳でデビューして以来数々の映画やドラマに出演し、天才子役と呼ばれて人気を博した。, 朝鮮ロコ-ノクドゥ伝 15話・16話 (最終回)(29・30回と31・32回) あらすじと感想, 朝鮮ロコ-ノクドゥ伝 11話・12話(21・22回と23・24回) あらすじと感想, サークル:繋がった二つの世界(2017/tvN) イ・ドンス (2017年)ウジンの教え子. Copyright ©  韓国ドラマ時代劇 あら感 All rights reserved. 軸には韓国ドラマお決まりの設定がありながら、ライバル同士がパン作りを通して競いあっていくということ!, まとめ:韓国ドラマ定番の設定でありながら、パン作り対決やそれによっての人間的成長も描き、胸を熱くさせる感動のドラマに仕上げました。. 2013年2月25日 [トンイ, 太陽を抱く月, 雲が描いた月明り] 子役キムタック、オジェムくん とてもけなげで元気☆ 演技力あり、実力派子役でしたね。 実は。。。 オジェムくんもドラマとは違い、 すでにイケメン?の面持ちですねぇ♪ オジェムくんです↓↓ そして、会長の奥様 この方、とっても意地悪なんですが、 キム・ヒョンジョン 1979年3月29日生まれ: 明るく能天気な印象だが、意外と小心な女の子。 ©Copyright2020 キムチチゲはトマト味.All Rights Reserved. 2017年版結果と2018年版投票開始!韓国時代劇の場合、史実(時系列)に沿って描かれている作品が多く、子供の時代から描かれる場合子役はかなり重要な場合が多いですね。また、子役とは言えども演技力は大人顔負けの名子役もたくさんいます。 ユジンSESは現在?プロフィール&キテヨンとの結婚と子供について!2020.06.19, 【ヤン・ミスン役】イ・ヨンア ドラマ「トンイ」「太陽を抱く月」の期待の子役キム・ユジョン最新情報とプロフィール. ユンシユン現在結婚している?熱愛彼女情報&整形疑惑をインスタ画像で検証!2018.12.15, 【ク・マジュン役】チュウォン 製パン王キムタックで、タックがおどけて『仁川の海にサイダーが湧いても…』とダンスと歌をやっていますが、この動画ありますか?子役の子のが見たいです。 タックのダンスシーン^^;2ヶ所ほど見つけま … 韓国歴代5位の平均視聴率38.6%を記録!ユン・シユン×チュウォン共演で贈る製パン界を舞台にした国民的ドラマです。 キャスト、あらすじ、感想、みどころなどをまとめました。 チョングァンリョルのプロフィール!妻と息子、家族の画像はある?2018.11.19, 本作は平均視聴率38.6%、瞬間最高視聴率58.1%を記録した大ヒットドラマです。, そんな大ヒット作を手掛けたのは『快刀ホン・ギルドン』や『栄光のジェイン』のイ・ジョンソプ監督と、『ホテリアー』や『タルジャの春』などのカン・ウンギョン脚本家というヒットメーカーがタッグを組んでいます。, 主演のユン・シユンさんは2009年に俳優デビューし、翌年には本作では大ブレイクすることになります!, その後も『私も、花!』『となりの美男〈イケメン〉』『魔女宝鑑』などで主演を飾っています。, 主人公のライバル役を演じるチュウォンさんは、本作でテレビドラマ初出演を果たします。その後の活躍はご存じの通りで、出演したドラマがことごとく高視聴率を獲得し「視聴率王子」の異名をとるようになります。, そしてヒロイン役のユジンさんはアイドルグループS.E.Sの元メンバーとして知られ、グループ解散後は女優として活動し数多くのドラマや映画に出演しています。, もう一人のヒロイン、イ・ヨンアさんは本作でユン・シユンさんとベストカップル賞を受賞したほか、数々のヒット作にも出演する演技派女優。, その他にもベテランや名優が多く出演していますが、少女時代のジャリムを子役時代のキム・ソヒョンさんが演じているのにも注目です。, 参加アーティストはイ・スンチョルをはじめ、キュヒョン(SUPER JUNIOR)、パダ、V.O.S、KCMや、ユン・シユンさんやイ・ヨンアさんと俳優の歌唱曲もあります。, コソン食品の会長ク・イルチュンの妻インスクは、後継ぎが産まれず姑から冷遇されていました。, そんな中、使用人ミスンがイルチュンの子どもを身籠ったことが判明し、激怒したインスクは秘書との間に男児をもうけます。, ミスンはインスクを恐れ身を隠すことにふるのですが、そうして生まれたのがタック(ユンシユン)です。, その後タックが小学生の時に自分の素性について聞かされコソンの家に引き取られることになるのですが、母ミスンはインスクに拉致されてしまうのです。, 一方、インスクの息子マジュン(チュウォン)も修行のためパルボン先生に弟子入りしていました。, これによって異母兄弟が同じ先生の元で学ぶこととなり、パン作りをはじめ様々な問題で対立するようになるのです。, 本作には出演者たちが「シナリオが面白いから出演を決めた!」と口を揃えて言うほどの素晴らしい脚本があります。, 確かに名門一家の複雑な人間関係や出生の秘密、異母兄弟に男女間の恋愛模様など韓国ドラマ定番の要素がたっぷりと入っているのですが、この手のドラマだと主人公が女性になるところが定番のところ、本作では男性というのも特徴です。, そして主人公たちがパン作りを通して競いあっていく「料理ドラマ」のテイストや、それに対して大人たちは後継者争いでしのぎを削るなど大きく二つの戦いが描かれています。, 一方でヒロイン二人との四角関係や、親子愛に師弟愛なども描かれ、更には異母兄弟にしてライバルである二人が修行を重ねることで友情が芽生えていくというのも珍しいところです。, ドラマの舞台が70~80年代ということもあり日本人が見てもどこか懐かしく感じたり、今の時代では受け入れられないことでも、この時代ならありえるかなと思ってしまいます。, そして登場人物が悪役であってもどこか感情移入出来るというのもポイントで、それゆえ幅広い層に受け入れられることとなりました。, まず最初に言っておきたいのは、私は韓国ドラマ定番のドロドロした展開や複雑な人間関係も苦手です。, このドラマも視聴率も評価も高いものの、そういったテイストがある作品なので敬遠していたんです。, しかし、いざ見始めてみると確かにそういった設定はあるものの主人公が男なことや、ライバル相手ともパン作りに真剣に取り組むことで関係性が変化してきたりと胸が熱くなる展開がたっぷりあったので、それがこのドラマの魅力なんだ!と辛くなりすぎることなく見れたんです。, もしヒロインが同じ立場だと、どうしても可哀想という気持ちやイライラ感情が高まって途中で見れなくなるんですよね。, そして30話という長さとテンポが早いのも重要で、これが50話以上ある枠のドラマでだったらダラダラし過ぎて見れなかったでしょう。, 長い間イライラが続ず、人間関係にも早い変化が見られるというのは私には有難いことでしたね!, 詳細は書きませんが恋愛模様が想像通りに運ばないというのは、見ていて飽きが来ませんでした。, 同様にラストの展開も「どうせこうなるんでしょ」では終わらなかったというのも良かったと思います。, とはいえ、この手のジャンルはやはり苦手なので何度も見ようとは思いませんが、普段こういった作品が苦手な人でも十分楽しめる見やすさがあると思います!, チュウォンさんといえば正義の側の主人公というイメージだったので、この作品での悪役は意外でした。, デビュー作にして2番手というのは凄いですし、ただの憎まれ役では終わらないというのもいい役に恵まれたなぁと思いました。.